人生後半をアクティブに

人生100年、まだ道半ば。アクティブに生きていきます。

アマゾンプライムビデオ

55インチのテレビに買い替えてから、アマゾンプライムビデオをよく見るようになった。

以前は、プライムビデオはiPadで見ることが多かったが、今は、テレビでYouTubeやアマゾンプライムビデオを見ている。

やはり大画面はいい。

不思議なことに、以前の42インチ(たぶん)から現在の55インチに替えたときは、画面の大きさに満足していたが、今は「もっと大きい画面がほしい」と思うようになっている。欲望には限りがないということか。

3月末までは、土日ぐらいしかプライムビデオを見ることはなかったが、4月からは毎日のように見ることができる。

今日も午前中に2本見た。運動不足になるはずである。

「迷宮カフェ」

 迷宮カフェ : 作品情報 - 映画.com

「WOOD JOB!」

   映画「WOOD JOB!(ウッジョブ)」 (@WOODJOB_MOVIE) | Twitter

「ウォーターボーイズ」「ハッピーフライト」の矢口史靖監督が、直木賞作家・三浦しをんの「神去なあなあ日常」を映画化した青春エンターテインメント。大学受験に失敗し、彼女にもフラれて高校を卒業した平野勇気は、林業研修プログラムのパンフレットが目に留まる。その表紙でほほ笑む美女につられ、ケータイの電波も届かない田舎の神去村で林業の研修に参加することになった勇気だが、想像を絶する現場の過酷さに、早くも逃げ出したくなる。しかし、パンフレットの美女が村に住んでいることを知り、そのまま田舎暮らしと林業を続けていくことを決意するが……。これまでオリジナル脚本で映画を手がけてきた矢口監督にとっては、初の原作小説の映画化作品。染谷将太が主演し、長澤まさみ、伊藤英明らが共演した。 

引用元

WOOD JOB!(ウッジョブ) 神去なあなあ日常 : 作品情報 - 映画.com

 

「迷宮カフェ」もよかったが、「WOOD JOB!」は特に面白かった。

1年の研修が終わり都会に帰ったが、木の匂いをかぎ、山へ戻るというラストがよかった。心が洗われるような映画だった。長澤まさみの演技もよかった。